MAINTENANCE

保守・メンテナンス

大きなトラブルが起きる前に、
無料で燃費診断しませんか?

ボイラーやヒーターなどの熱源機器は年数経過に伴い、燃費効率が落ちていきます。燃費効率の低下は、燃料代の増加や機器寿命の短縮、最悪の場合は機器の買い替えに繋がります。

  • お客様がお使いの機器の燃費を無料で診断
  • 必要に応じて燃料代の削減や機器の長寿命化のご提案も可能
  • 全国各地に営業所・出張所があるので、場所は問いません

まずは無料で診断する

違和感がある。動かない・・・・・・など
いま困っている方はお電話ください!

メンテナンスをせずに起きる3大トラブル
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    知らぬ間に燃料代が上がっている。修理コストが高くつく

    コストの増大

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    経年劣化による能力の低下。安定した熱供給ができないことも

    生産性の悪化

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    機器の状態によっては即使用停止に。修理に2〜3ヶ月かかることも

    緊急事態の発生

トラブルの未然防止には、定期的な点検がオススメ

前田鉄工所のメンテナンスの強み

30以上の検査項目を確認

ただの目視点検ではなく、30以上の検査項目を元にお客様の機器の状態を確認。見落とされがちな燃焼調整や燃焼データなども細かくチェックします。

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経験豊富なメーカー技術員による点検

100年以上の実績と、メーカーならではのノウハウで、長く・安心してご利用いただける環境を実現します。

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実現可能なご提案とサポート

機器の状態によっては、修繕に多額の費用が発生することもあります。お客様個々の状況や要望に応じた、実現可能なご提案やサポートをさせていただきます。

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一般的なメンテナンスとの違い

  前田鉄工所のメンテナンス 一般的なメンテナンス
検査方法 30以上の項目を検査 目視検査のみが多い
燃焼状態の確認 ×
保全計画の策定
費用

サービス内容

排ガス温度の測定

排ガス温度を測定し、その温度によって最適な点検整備をお客様へ提案します。また、特に燃料が油の場合、排ガス温度に問題がなくても酸素濃度や一酸化炭素濃度・SS(スス)に問題がある可能性もあります。併せて測定し、異常がないか確認します。

ガス漏れ検知器を使用した検査

燃料漏れの定期的な検査は、非常に大切です。漏れが確認された場合は、直ちに機器の使用を停止していただく必要があるケースもございます。※燃料がガスの場合の検査項目

廃番部品を使用しているかの確認

長期で製品を利用されているお客様の場合、製品の部品が廃番になっていることも少なくありません。廃番部品を使用している製品が万が一故障した場合、復旧までに相当の時間を要してしまいますので、現行品への交換なども推奨しております。

本体以外の付帯設備機器の確認

ボイラーやヒーターなどの付帯設備機器がどのような状態かも確認します。ポンプや濾過器、貯湯槽などで問題が起きていることもありますので、お客様の使用環境をトータルで点検します。

お客様の声

燃料代高騰に悩んでいたところ、排熱の回収活用を提案していただきました。結果的に年間で約400万円の燃料費用削減を実現できました。
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業種:建材製造工場
導入製品:温水ヒーター、排熱回収器
38年間大きな故障もなかったが、診断の結果、効率低下が判明。補助金の活用で支出を抑えつつ、CO2排出量も30%削減できました。
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業種:宿泊旅館
導入製品:温水ヒーター
30年間ほぼ毎日稼働しているヒーターを水洗メンテナンスしてもらいました。年間50万円のコスト削減につながり、驚きました。
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業種:教育機関
導入製品:温水ヒーター

47都道府県どこでも対応可能

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メンテナンスの結果
機器の買い替えが必要になってもお金が出せない…
前田鉄工所では補助金の紹介や中期修繕計画の提案も可能です
  • 機器の入れ替えで利用できる国からの補助金の紹介
  • 年度ごとに交換推奨部品を定めた中期修繕計画の提案
トラブルの未然防止には、定期的な点検がオススメ